[元気人倶楽部・幸せな?店長ブログ]

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腰痛、肩こりに悩む人は成人で3人に1人と言われています。

そこでご紹介するのが当店で大人気の腰痛ベルト2点です。

私も使用している自信アイテムです。

車の運転、日ごろのデスクワークに重宝しています。

ゴルフの日には欠かせなくなりました。



コレクト。腰痛ベルト・腰痛サポーター。腰痛・ぎっくり腰・ヘルニア・股関節痛に。米国特許

股関節まで包み込みますので腰が大変楽になります。



腰痛・磁気ベルトの定番。コルネットジキ(磁気)ベルト。900ガウスの磁石を16個内蔵。腰痛に効く。医療用具


磁石が入った医療器具で、ロングセラー商品です。


どちらもお勧めの優れものです。

もう腰痛の悩みは解消です。


青汁といえばケール。

青汁健康法を説いたのが故遠藤博士。その理念と製造法を受け継ぎ、頑固なまでにケール素材と製造法にこだわっている遠藤青汁大阪研究所。

今回の青汁は研究所の伊藤社長の好意により販売を開始するものです。

有機栽培にこだわり、水も加えず、顆粒の場合も不可欠とされている固めるための添加物も一切使用しない。

また、よくあるようにケールを丸ごと粉砕する製法ではなく、栄養素の多い部分だけを使用。葉柄から葉の裏側の中心を通る大きな葉脈まで除去しています。ケールの直営農場を保有しているからこそできる贅沢な製法です。

冷凍タイプからスティック(顆粒)タイプ、粒タイプまで揃っていて、お好みに応じて選べるのがとても良いです。

遠藤青汁・マイケールシリーズ
是非覗いてみてください。


青汁の源流・元祖としての遠藤青汁をいよいよ販売します。

遠藤青汁といえば、故遠藤仁郎博士が青汁健康法を提唱したことから始まったものです。


みなさん、こんにちは。

 今回のテーマは「関節」です。
 節々の痛み、関節の痛みは非常に不快で深刻です。
 時には歩く事さえできなくなります。

関節の痛み、老化を防ぐ基本は、
・関節を覆っている筋肉を強化する
ことと、
・急激な負担(力)を加えない
ことです。

 関節のまわりにある筋肉を強化するには、各部位のアイソメトリックスを行なうことが効果的です。


みなさん、こんにちは。
今回のテーマは、「食」です。

 今までに紹介してきた、老化を防止するための「体力」「頭の働き」「目の動き」すべて、正しい食生活のもと、適切な栄養が体の隅々に行き渡っている条件があります。

 この連載は、栄養学が目的ではありませんが、今回は老化防止のためのステップの一つとして、適切な栄養の知識について少しだけ紹介しようと思います。

 とはいえ、特別なメニューを考える必要はありません。

 普段行なっている食事のなかで、ほんの少し以下のことを意識するだけ、生活習慣はかなり改善されていきます。


みなさん、こんにちは。

 普段生活をしていて、特に老化を意識するのは、やはり「体からの信号」が最もわかりやすいものかと思います。

今までやれていたことが、できなくなる。
今まではなかった痛みに襲われる。
疲れやすい。
病気になりやすい。

これら全てを改善するためのキーワードは「基礎体力」です。
基礎体力の中で、特に重要なものに、以下の4つがあります。


【 諦念。観念。放念。 】
五木寛之著『元気』を読んで2

◆◇------------【 健康法の極意】-------------◇◆

根本的な健康法とは何でしょうか。
体とこころが健康になることでしょう。
体の健康についてはいろいろ語られてきました。
でもこころの健康法は、意外と少ないのです。
こころの健康は、単に、前向き、やる気、頑張りなどでは得られません。
なぜならこころは変化しやすく、形がなく、捉えどころがないために、人それぞれのやり方しかないからです。

五木寛之氏は「元気」のなかで、
「からだ」
「こころ」
「いのち」
に触れてきました。

今回は「こころ」からみた元気になる方法を、この本に沿いながらな考えてみました。

【 人は元気に生まれ元気の海に還る 】

五木寛之著『元気』がこころを解き放つ

今までこの100万人の健康読本では、具体的なからだの健康法について取り上げてきました。
しかし、もう一つ、取り上げるべき健康法があるのです。

わたしは、それを、心の健康法と考えていましたが、その優れた一つの本と出会ったような気がします。
「こころ」の考え方自体も変わりました。

いわゆる健康本ではないのですが、ここには、素晴らしい健康法が記されていると思いました。

生きるとは、日々の営みとみつけたり

岸本葉子「がんから始まる」晶文社刊より。


∞∞∞∞ がんを境に人生が変わる ∞∞∞∞

今までの生活をがらりと変える出来事は色々あります。
「がん」と判明したときもそうです。

この本のタイトル「がんから始まる」というのは、がん患者にとって、とても実感のわく言葉ではないでしょうか?

【生きる執念と生き方の報告】


病院では治らない、と悟ったとき、どう生き延びるか
どうやってがんを克服したのか
数多くの長期生存者を取材しての、感動のレポートです

-----------取り上げた本------------------
「がん患者学1」文庫版・著者:柳原和子
発行:中央公論新社
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この本は、ガンが治った、ガンはこうして治せ、奇跡の生還・・などの部類には属さない、読み応えと勇気がもらえる本です